霧箱で自然界の放射線を見てみよう

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日時
Date(s) - 2020/03/14
1:00 PM - 4:00 PM

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放射線は、そのままでは目で見ることはできません。放射線を測定するための装置がいろいろと発明され、改良されてきましたが、霧箱はその中でも最も古い装置で、1912年にイギリスの物理学者C.T.R.ウィルソンによって発明されました。

透明なケースの中にアルコールを少し入れて、ドライアイスで冷やしていくと、普段は目に見ることのできない放射線が目で見えるようになります。

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注意:
〇材料費が250円〜300円ほどかかります。
〇椅子の関係で、大人の方は立って見学していただく場合があります。
〇大人を除いた人数分(子供の数のみ)申し込んで下さい。
  親1、子1 ⇒ 1
  親1、子2 ⇒ 2

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¥300.00